2015夏・オスロ

 

ノルウェーの首都、オスロ(Oslo)。

【google map】

オスロフィヨルドの先端に広がり、国の南海岸に位置する街です。

デンマークのコペンハーゲンからフェリーDFDSシーウェイズ(DFDS Seaways)で、17時間かけてやって来ました。

↓コペンハーゲン→オスロのフェリーレポ↓

フィンランドのムーミンワールド、

スウェーデンの旧市街ガムラスタン 、

デンマークのチボリ公園とニューハウン、

…と、ずっと行ってみたかった場所を巡ってきた北欧旅でしたが。

最後の目的地・ノルウェーにやってきたのは、ノルウェー人の友人に会うためでした。

なので、ノルウェー編は名所の紹介や写真が少なめです。ご了承ください。

 

2015/8/29

フェリーを降りたのは、午前9時50分頃。

オスロのDFDSターミナルから、徒歩で20分ほどで街の中心部へ出ます。

港からSkippergataという通りをまっすぐ来たら、ここに出ます。

路面電車ー!

ここで左手を見ると、オスロ大聖堂(Oslo Domkirke)

右手を見ると、オスロ中央駅の駅ビルがあります。

手前のところで、ノルウェーグッズが売ってました。

トロールが国旗持ってる。可愛い。

ディズニーの『FROZEN(アナと雪の女王)』に出てくるトロールたちを思い出しました。

そういえば、アナとエルサの王国・アレンデールはノルウェーがモデルですもんね。

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ノルウェーは『神話の国』なんだな〜なんて思ったり。

オスロ中央駅(Oslo Sentralstasjon)の駅舎へ。

ちなみに駅前には、バス停や

路面電車(トラム)のトリック(Trikk)停留所もあります。

駅舎前にある広場が、ビーチバレー会場になっていました。ビーチじゃないけど。

駅構内は、シンプルモダンなオシャレかつわかりやすいデザインで統一されています。

案内板にある飛行機マーク・フリートーゲ(Flytog)は、オスロの国際空港であるガーデモエン空港(Gardermoen Airport)への空港特急。

TマークのT-baneは、オスロのメトロ(地下鉄)。

ちなみに、海上バス(フェリー)・バス・メトロT-bane・トラムTrikkなどのオスロ市内・近郊の公共交通機関は、Ruterという会社により運営されています。

イギリスでの語学留学中にお世話になりまくったドラッグストアBoots(ブーツ)

ノルウェーとイギリスは、海を挟んでお隣ですもんね〜!

スタバもあります。BUGER KING、北欧はめっちゃある。

トイレは有料。現金の場合はコイン払いなので、両替機もあります。

料金は、10クローナ。

mastercardかVISAのクレジットカード・デビットカードでも支払い可能。

トイレ内はブルーライトなので、ちょっと怖かったです。

ブルーライトは、静脈を見えないようにすることで注射器を刺せなくする=ドラッグ使用防止のためらしい。

空港みたいな時刻掲示板。

オスロ中央駅には、国内急行列車や普通列車・ローカル線・空港特急Flytog・ノルウェー−スウェーデンを結ぶ国際列車が乗り入れています。

ノルウェーの鉄道は国営企業ノルウェー国鉄NSB(Norges Statsbaner)によって運行されています。

※2019年にVygruppen ASに社名変更し、略称もNSBからVyになったそうです。

チケットオフィスと券売機。

まずは、オスロから友人の住む街・ドランメン(Drammen)へ移動。

なので、この日のオスロはここで終わりです。笑

Oslo Sentralstasjon

Location:Jernbanetorget 1, 0154 Oslo

【google map】

 

2015/8/31

友人と共に、ドランメンからオスロ観光へやってきました。

地元民と一緒なのは、本当に心強い。

まずは、オスロの目抜き通りであるカールヨハン通り(Karl Johans gate)へ。

駅を背にした時にトラムの線路がある通りの1本左の通りで、ノルウェー王宮まで続いています。

様々なショップや飲食店が立ち並んだ商店街です。

【google map】

途中でオスロ大聖堂前広場へ寄り道。

フラワーマーケットが開かれていました。

北欧の街並と夏空に、お花はよく映えます。

テントの奥にちょっとだけ見えている像は、デンマーク=ノルウェーの王だったクリスチャン4世。

再びカールヨハン通りへ。

写真右手の白い建物は、1874年創業の高級ホテル・グランドホテル(Grand Hotel)

グランドホテルから道路を挟んだ歩道に、なにやら文字が。

これはおそらく、ノルウェーの劇作家ヘンリック・イプセン(Henrik Johan Ibsen)の『民衆の敵(En Folkefiende)』の一節。

イプセンは、ホテルの1階にあるレストランのグランドカフェオスロ(Grand Café Oslo)の常連客だったそうで、それに由来するのかな?

ちなみに、『叫び』で有名な画家エドヴァルド・ムンク(Edvard Munch)もグランドカフェの常連だったんだとか。

グランドホテルの向かいは、ノルウェー国会議事堂(Stortinget)。

そして、ノルウェー王宮へ続く公園が広がります。

途中、公園の右手に見えるオスロ大学(Universitetet i Oslo)の法学部キャンパス。

手前に停まっている、観光名所ではおなじみ“Hop-on, Hop-offバス”の機関車風トロッコが可愛かったです。

公園内左手には、ノルウェー国立劇場(Nationaltheatret)

劇場まわりには像がいっぱい。

さらに公園を進んで道路を渡り、王宮の敷地を進めば…

ノルウェー王宮(Det kongelige slott)のお出ましです。

王宮は街の中心でありながら少し小高い丘に位置していて、オスロの街全体を見守っているよう。

王宮の正面には、1822年に建築を命じた当時のスウェーデン=ノルウェー連合王国国王カール・ヨハンの騎馬像が。

王宮へ続くカールヨハン通りの名前も、彼に由来します。

ノルウェー王宮の衛兵さんたちは、デンマーク王宮と比べて小屋や制服はシンプル。

王宮の左手にある像は、モード王妃(Dronning Maud)。

1319年以来、単独の王国としては途絶えていたノルウェーに、約600年ぶりに復活した単独王ホーコン7世のお妃様です。

ノルウェーが領有を主張している南極の地域、ドロンニング・モード・ランドの地名は彼女に由来するそう。

ドロンニング・モード・ランドには各国の南極観測基地が置かれており、日本の昭和基地・みずほ基地もあります。

Det kongelige slott

Location:Slottsplassen 1, 0010 Oslo

【google map】

そのまま王宮を左手に進み、出た道路の名前は、先ほども出てきたイプセンに由来するヘンリックイプセン通り(Henrik Ibsens gate)。

王宮の敷地を出てすぐのところに、イプセン博物館(Ibsenmuseet)もあります。

イプセンさんが最後に住んでいたお家が博物館になっていて、イプセンさんの像が目印。

Ibsenmuseet

Location:Henrik Ibsens gate 26, 0255 Oslo

【google map】
イプセン博物館公式サイト(英語)

そんなイプセン博物館と道路を挟んで並びにあるカフェ、パスカル(PASCAL)でちょっと休憩。

友人曰く、パステルはオスロで展開されている人気のフランス系パティスリー。

ショートケーキがめちゃめちゃ綺麗で可愛い〜。

マカロンもあります。ホールケーキも可愛い。

友人とシェアしあって食べました。

友人といると写真撮るの忘れがち〜。

ご馳走しあったりざっくり割り勘したりで、値段も忘れがち〜。笑

Pascal(Henrik Ibsens gate 36)

Location:Henrik Ibsens gate 36, 0255 Oslo

【google map】
Pascal公式サイト(ノルウェー語)

ヘンリックイプセン通りをさらに進むと、王宮の裏に位置するところにあるのが、ノルウェー・ノーベル研究所(Det Norske Nobelinstitutt)

ここで、ノルウェー国会が指名した5人の政治家ノルウェー・ノーベル委員会(Den norske Nobelkomite)がノーベル平和賞を選考しており、ここの研究所所長が委員会の事務局長を務めるそう。

ノーベル賞って、世界の代表者とかが協議して決めるんじゃないんですね〜。

まあ、権威ある国際的な賞とはいえ、そもそもはダイナマイトを発明したアルフレッド・ベルンハルド・ノーベル(Alfred Bernhard Nobel)の「莫大な資産の利子を人々に貢献した人に分配して欲しい」という遺言のもと設立された私的な賞ですもんね。

Det Norske Nobelinstitutt

Location:Henrik Ibsens gate 51, 0255 Oslo

【google map】

友人が予約してくれていたホテルにチェックインできる時間になったので、一旦ホテルへ向かうことに。

歩いて行ける距離でしたが、ヘンリックイプセン通りを戻り、Nationaltheatret駅から地下鉄(メトロ)T-baneに1駅だけ乗ってみます。

海上バス(フェリー)・バス・メトロ(T-bane)・トラム(Trikk)の料金は共通ゾーン制で、オスロ市内はゾーン1内。

1時間乗り放題のシングルチケット(1回券)は30クローネ(2020年現在は37クローネのようです)、その他、3回乗れば元が取れる24時間チケット、7日チケット、30日チケットなどがありますが、

運営するRuterの窓口、券売機のほか、セブンイレブンやNARVESENなどのコンビニでも購入可能。

券売機で買えるのはシングルチケットか24時間チケットになります。

市街地から少し離れたミュージアムなどへ行く場合は、バスやトラムが必須。

オスロの市街地(Sentrum)だけならコンパクトなので(メトロの駅は市街地内に3駅しかないほど)頑張れば歩いてまわれますが、バスとトラムが張り巡らされていて便利なので、「絶対に1回か2回しか乗らない!」と決まっていない場合は、24時間チケットをオススメします。

また、バスの運転手さんには現金で料金を支払い、チケット(レシートがチケットになります)を購入することができますが、20クローネの追加料金が発生するので要注意。

トラム内では購入不可です。

まあまあな深さ。

地下鉄に乗って、隣の駅・Stortinget駅へ。

信用乗車方式なので、チケットは所持しているだけでOK。改札や提示は不要。

SuicaやICOCAのような、プリペイドチャージ式の交通ICカードもあります。

その場合は乗車前や乗車時にタップをお忘れなく。

Stortinget駅は、国会議事堂の少し北にあります。

そこから北上し、キラキラのモニュメントがあるSt. Olavs plassという五叉路へ。

五叉路のうち、St. Olavs gateを東へ進みます。

この歴史のありそうな可愛い建物が出てくるので、そのまま進むと左手にあるのが、

自動チェックイン機が置かれていたり。

セグウェイのレンタルがあったり。

お部屋はコンパクトでしたが清潔で、その名のとおりスマートなホテルでした。

地下鉄に乗ってみたいがために、わざわざぐるっと遠回りしましたが。

Nationaltheatret駅からは、実は、王宮の敷地とオスロ大学法学部キャンパスの間をまっすぐ進めばすぐです。笑

Smarthotel Oslo

Location:St. Olavs Gate 26, 0166 Oslo

【google map】

ホテルの部屋で少し休憩したら、再び観光へ。

オスロ中央駅から少し南へ進み、海辺へ出たところにあるモダンな建物は、オペラハウス(Operahuset Oslo)

ノルウェー国立オペラ・バレエ団の本拠地です。

海に浮かぶモニュメント。

屋上が展望台になっていて、建物の外側から大きなスロープで上がれます。

東側の景色。森と街のバランスが絶妙。

北欧おなじみのカラフルな建物も、やっぱり国によって色味が違うんですよね〜。

Operahuset Oslo

Location:Kirsten Flagstads Plass 1, 0150 Oslo

【google map】

オスロ中央駅まで戻ってきたら、すっかり夕暮れ(とはいえ午後8時前)。

晩ごはんは、ノルウェー国内チェーンのレストランEGONで。

オスロ中央駅の駅ビル1階の店舗です。

サーモンスープ!

ヘルシンキのマーケットで食べて以来、すっかりお気に入りです。

特に、サーモンといえばノルウェー。

サーモンはふっくらしていて、クリームスープも美味しくて。

今回の北欧旅で、大好物が一つ増えました。

Egon Byporten

Location:Jernbanetorget 6, 0154 Oslo

【google map】
EGON RESTAURANT公式サイト(ノルウェー語)

食後にもう一度オペラハウスへ。

海辺の夜景を見に来ました。

水面に、ガチャガチャしてない夜景の光が映っていて綺麗〜。

ホテルへ戻る途中の、夜のカールヨハン通り(国会議事堂手前)。

奥にライトアップされた王宮が輝いていて、めちゃめちゃ綺麗でした。

昼間のオスロも、夜のオスロも、どっちもオシャレです。

 

2015/9/1

ホテルをチェックアウトして、ベイエリアへ。

元造船所を再開発した、アーケルブリッゲ(Aker Brygge)というショッピングモールがありまして。

レストランやカフェ、アパレルショップや雑貨屋さんがたくさん。アイスやスナックの屋台もたくさん。

なのに、写真をまったく撮っていませんでした…。

めちゃめちゃオシャレエリアだったのに…。

ノルウェー語ですが、ぜひ公式サイトでご確認ください〜。

ちなみにアーケルブリッゲ、高級住宅街でもあるそう。

Aker Brygge

Location:Bryggegata 9, 0250 Oslo

【google map】
Aker Brygge公式サイト(ノルウェー語)

アーケルブリッゲの東にある港からは、13世紀に建造された城塞アーケシュフース城(Akershus Festning)の一帯も見えます。

ディズニー映画『FROZEN(アナと雪の女王)』シリーズのアレンデール城は、このアーケシュフース城をモデルにしたそう。

内装のルネサンス様式や城壁の雰囲気、海上に築かれている点などは確かに良く似ているかも。

しかしながら、第二次世界大戦時は処刑場となり、ホーコン7世とモード王妃・その息子オーラヴ5世とマッタ妃が埋葬された霊廟もあるこの古城は、現在も軍事施設の管轄。

ノルウェー国防省とノルウェー国防軍本部が城の東側に共同本部を置いており、アーケシュフース城にも衛兵さんがいますが、有料で見学可能です。

Akershus Festning

【google map】

ちなみに。ノルウェー国防省とノルウェー国防軍本部の共同本部のさらに東側が、初日に到着したDFDS Seawaysのフェリーターミナルがあるエリアです。

ノーベル平和賞のミュージアムであるノーベル平和センター(Nobels Fredssenter)

ノーベル平和賞授与式も行われるオスロ市庁舎(Rådhuset)もアーケルブリッゲのすぐ近く。

【google map】

市庁舎前からビグドイ(Bygdøy)行きの30番バスに乗って、とある博物館へ向かいます。

オスロ西部に位置する半島ピグドイには博物館が複数があり、観光客には博物館の島、オスロ市民にはハイキングやサイクリングやピクニックやビーチでの海水浴などレジャースポット。

さらに、王室のサマーハウスや王室農場もあるそうです。

バスでのアクセスのほか、4月〜10月の夏期は水上バス(フェリー)でも向かえます。

アーケシュフース城が見える、市庁舎前の港に乗り場があります。

行きたかったのは、ヴァイキング船博物館(Vikingskipshuset)

外観を撮れてなかった…。

入場料は80クローネ(2015年当時)ですが、48時間以内なら歴史博物館(Kulturhistorisk museum)へも入場可能な共通チケットです。

歴史博物館は、オスロ市街地のオスロ大学法学部キャンパスの裏にあります。

北欧といえばヴァイキングですが、欲のために攻め入っては強奪をするようなザ・海賊ではないそうで。

ヴァイキングとはそもそも、現在の北欧があるスカンジナビア半島沿岸で800年〜1050年頃に武装船団をしていた民族のこと。

侵攻を行う戦士でもありましたが、農業や漁業そして通商・貿易を生業としており、航海も交易の目的が主だったそう。

ヴァイキング船博物館には、1867年に発掘されたトゥーネ船(Tuneskipet)、1880年に発掘されたゴクスタ船(Gokstadskipet)、1904年から1905年にかけて発掘されたオーセベリ船(Osebergskipet)の9世紀〜10世紀頃に作られたと見られるバイキング船3隻が展示されています。

ゴクスタ船は幅5mに長さが22m、オーセベリ船は幅5mに長さが23m。

大きすぎてうまく写真が撮れなかったんですが、大きいとはいえ建物に収まるサイズ。

そんなボートでヨーロッパ諸国へ航海していたというのが驚きです。

オーセンベリ船と一緒に発見された貨車など、埋葬品もたくさん展示されています。

トゥーネ船だけは断片のみ発見され、そのまま展示されていますが、この船も22mはあったと見られています。

ゴクスタ船の埋葬品だった小さいボートと小屋。

オーセンベリ船にあったというルーン文字。

部分的にしか見つかっておらず、何について書かれたものかは不明だそうな。

ヴァイキング船博物館にはグッズショップもあるので、お土産購入にも◎

男子がテンション上がりそうなアイテムがいろいろ売っていました。

ヴァイキング船博物館の近くには、中世の建物が点在する野外博物館のノルウェー民俗博物館(Norsk Folkemuseum)などもあります。

Vikingskipshuset

Location:Huk Aveny 35, 0287 Oslo

【google map】

ヴァイキング船博物館を出た後は、バスでオスロ中央駅へ向かい。

駅の隣のショッピングモールOSLO CITYを見て回って小腹を満たして女子的街遊びも満喫してから、友人の地元・ドランメンへ戻りました。

Oslo City

Location:Stenersgata 1, 0050 Oslo

【google map】
OSLO CITY公式サイト(ノルウェー語)

 

オスロは歴史と現代と自然のバランスがめちゃめちゃ良くて、ハイセンスな街という印象。

ヘルシンキ、ストックホルム、コペンハーゲン、オスロと北欧4国(アイスランド以外)の首都をめぐった中で、いちばん好みの街でした。

そして、どこも同じく寒い北欧でも国や首都それぞれに特色があって、それが何より素敵だと思いました。

翌日は、ついに北欧とお別れです。さみしい…。

 

 

2件のフィードバック

  1. 美子 より:

    トロントに仕事で滞在しているものです。
    トロント関係のブログいろいろ参考にさせてもらいました!ありがたかったです!
    コロナ が早く終わって旅行ができるようになるといいですね。

  2. ふじさわにな より:

    美子さま

    コメントありがとうございます!
    こちらの北欧関連のブログもトロントについてのブログも
    情報が数年前のものばかりで申し訳ないですが、
    参考にしていただけたのなら幸いです。ありがとうございます!
    来月初めにトロント関連のブログを2つほどアップしようと思っているので、
    また見に来ていただけたらうれしいです。
    トロントもコロナの影響で何かと大変でしょうし、
    何より、これから一段と寒くなる時期かと思います。
    どうかご自愛のうえお過ごしください。

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